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個人的読書記録 忍者ブログ
今まで読んできた本の紹介
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面白いし読みやすいし、先がこんなに気になる作品も久しぶり。

ただ、結末はちょっとがっかり。
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1よりはショッキングさを感じなかった。
好きなのは飛行機の話。
あ、血を探すのも好きか。

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一番目の『カザリとヨーコ』を読み始めて、「語り口はギャグっぽいけどなんか嫌な話」とちょっとこの本を読み始めたことを後悔したんだけど、ラストはなかなか良かった。



しかし二番目の話を読んで再び後悔w



三番目はいい話でしたね。



やはり俺は『黒乙一』より『白乙一』のが好き。


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最近乙一にすっかりハマッてしまっている俺ですが、そもそも気になりだしたのが、この本を書店で見かけて、タイトルがまず気になり、裏表紙の内容紹介みて更に気になりという具合で、きっかけともいえる1冊。
それがなぜか何冊か読んでから、やっと読むことになりました。

俺にとって怖いことはと問われたならば、それは『死』とかよりも『老い』とか『目が見えなくなること』だったりする。
特に後者は恐ろしく、まず読書が趣味なのに、目が見えなくなってしまったら第一の趣味をなくしてしまうことになる。
あとPCでも旅でも、なんでもかんでもやはり『見えてること』ってのは非常に重大だと思うのですよ。

まあ全然関係ない話をしてしまいましたが、この本はすごく面白かった。
最初あらすじを読んで、この設定でどんな風に話が展開するんだと思ってたんだけど、すごいですね。
密室劇に近く時間もゆっくり流れるのにスリリング。
後半の展開は読んでてあったかい気持ちになれました。

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正直途中までは読むの辛かったなあ。
でも、復習に入る辺りからは止められなくなって、旅先である仙台のビジネスホテルで読了しました。
救いの無いラストだったらどうしようかと思ったけど、まあ良かったねってことで。

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ホラーというより、シュールなギャグとして読めましたね。
この作家さんの語り口好きです。

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面白かったです。
あらゆるところで触れられていますが、16歳でこれを書いたとは、凄いことです。
やはり何事かをやりとげる人は年齢など関係なくやりとげてしまうものですね。
なんだか少年時代の夏休みの生活がまざまざと思い出されたり。
今までこの作者の名前は知ってたけど読むのは初めて。
なんだか薄めの本が多そうなので、これからしばらくハマってみようかな。

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なんとも妙な味わいのあるタイトルに惹かれて購入。
最初書店で表題作の冒頭をちら読みしたところ、タイトルと同じようなひょうひょうとした感じだったので全作そうなのかと思いきや、収められた他の短編はまた違った色合いなので驚いた。
長編も読んでみたいなあと思った。


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